人肉習慣? それ中国ですよね こんな反日映画があったなんて・・・  2021年7月15日

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(1) アメリカから見た日本さんはTwitterを使っています 「元広島市立大学教授の田中利幸は別名で大戦中の日本軍の残忍さを描く(人肉習慣がある等)フィクション小説を書き海外出版。これが元であのアンジェリーナ・ジョリーがチャイナから大金を貰って作ったのが日本で公開禁止だったハリウッド映画「アンブロークン」#反日 #映画 https://t.co/HfQNH6Axim」 / Twitter

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ハリウッド映画「アンブロークン」反日映画の裏側 | アメリカから見た日本 (yamatogokorous.com)

2021.02.09

ハリウッドで巨額の資金を投入して作成された映画であるのに関わらず日本で上映禁止、というよりまず日本に入って来ることもなかった映画をご存知だろうか。

あのアンジェリーナジョリーが初監督を務めたといってこちらではかなり注目を集め、宣伝もされていた映画なのに、日本にいる友人に聞いても誰一人として聞いたことがないと言っていた。それもそのはず、、

日本では上映予定がなく、宣伝もされていないかったのだから。

普段の日本でのハリウッド映画のうるさいまでの宣伝のことを考えたら、しかもアンジェリーナジョリーという日本でも人気がある女優の初監督作品なのに話題にもなっていないということを考えたら「あれ?なんか変だな」と思っても仕方がないことだ。

なので実際にどのような映画なのかを調べてみた。

映画を見てみると実際にアメリカ軍の捕虜に対して極めて極悪に見える日本兵士が殴る蹴るの暴行を加えるシーンが多々あり、これを実際に何も知らないアメリカ人が見たら腹が立つだろうこと間違いない映画だった。

今まで日本に対してプラスでもマイナスでもない感情を持っていた中道のアメリカの愛国者が見たら日本に憎悪の感情を少なからず持っても不思議ではない。

劇中のアメリカ人の主人公は正に正義感あふれるクリーンな青年でその様な悪辣な日本兵への非道な仕打ちにも耐え、慈悲の心で許すというヒーロー的な話に持って行かれる。

詰まるところ、極悪非道な日本人と善良なアメリカ人

というシンプルな二極構造で描かれている。

また、もう一つ大事なことは、この映画がある本を元に作られたという事実だ。

その本は英語で海外出版されていたものだが、実は日本人が書いた小説なのだ。

それを書いたのが元広島市立大学広島平和研究所教授の田中利幸。

田中利幸と聞くと、知る人は「ああ、あの男か」という位、左翼活動家の中でも有名な人だ。何と恐ろしいことか、、こんな本も出している。

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また、自民党国会議員になられる前の杉田水脈氏のオーストラリアでの講演の妨害を裏で指揮していたのが彼であったと杉田氏自身も公表している。

彼の専門は戦争犯罪。今はドイツの社会研究所の「紛争時の性暴力」研究プロジェクトメンバーを務めている。2015年からはオーストラリアを拠点に歴史評論家として執筆、講演、平和運動をしている。

彼は「YUKI TANAKA」という女性名のペンネームでこの本をアメリカの出版社から

1996年に出版した。

(邦題:隠された惨事:第二次世界大戦における日本人の戦争犯罪 / 英題:Hidden Horrors: Japanese War Crimes in World War II)

この本の中では、太平洋戦争中の日本軍がアメリカ軍にする残忍さをさも事実のように描いている。

その内容は酷いもので特に帝国陸軍の兵士達は人肉習慣があり、人肉食は上級将校の監督下で、権力を示す手段として認識されていたなどという極めて不愉快な捏造を書き入れている。

この男の本が元でアンジェリーナ・ジョリーが作ったのが日本で公開禁止だった「アンブロークン」だ。

そしてこの映画の巨額な資金はどこから出たのか。。。

もちろん、チャイナ共産党

いや、もっとその奥をつくと共産党を支援するグローバリストだ

 

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めっちゃ悲しい 広島は日教組の力が強いってのは常識のようですが…フィクションとはいえ、日本人なら愛する家族や国の為に戦ってくださった日本軍人を非人道的と誤解を生むような表現などしない。日本人じゃないか、そうでなければプロの活動家?そんな人間は、日本の未来の担い手の教育に関わるな!

 

いやいやいや。なんでそんな事に?人肉習慣があるのはチャイナです。文化大革命の時もやってました。つい最近のことです。

 

人肉習慣…もうそれだけで何処の国からお金が流れているか察しがつきます。グローバリストも情けない。そんな稚拙な映画をつくるとは。

 

金の為なら何でもあり、、

 

wikiによると、日本人が人喰い人種のごとく発表しているようですね、歴史学者でありながら。言論に対しては言論で、真のメディアはこれを糺すべきでしょう。

 

日本兵役にギタリストの雅氏が配役されたと、当時はネットで読みました。出自は、父が帰化韓国人で母が日本人との事で、体に刺青をいれており、特に背中に父の名字「李」をいれています。サムライギタリストとして有名だそうです。

 

冒涜そのもの。 どういう育ちでここに至ったのか そこが知りたい

 

まったく知りませんでした  こんな手段でも反日活動出来るんですね、本当に悪辣な方達です

 

最悪…… 本を書いた売国奴も 金を出した中国も、金のためならなんでもやる 奴らも。 地獄へ落ちればいい。

 

本当にウンザリしますね

こういった映画や書物が作られている事自体腹立たしい

どんな残忍で残虐なプロパガンダを広めようと実際に落とした2発の原子爆弾は隠し様もないれっきとした事実

アンジェリーナジョリーもいい加減にしてくれよ、と ため息でます  許せませんね

 

アンブロークンじゃねーよ

 

なんでわざわざ日本を中国とすり替えて話を作る必要があるんだよ。 アフォなの?

 

反日種族の方はやり方が卑しい。 外国向けへ戦時中の女性の被害を書き、著作者も女性を装い、あたかも女性の勇気ある発言のような印象をあたえる。 詐欺とやり方は同じです。

 

日本人の敵は外来種の日本人。